サラサラ行こうね。

ストレス社会にサラサラした生活を

日清焼きそばUFOの梅こぶ茶って無理矢理感はあるよね。抹茶仕立てのシーフードもまた然り。


(カップヌードル抹茶仕立てのシーフード味も追記しましたH29.1.24)

残業帰りに深夜も開いているスーパーに寄ったら、なんか有りましたよ。

まずは日清焼きそばUFO梅こぶ茶

日清焼きそばU.F.O. の。。。

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梅こぶ茶。

そっか、23日発売だったね。

なんかの記事で見た覚えがあるな。

しかも、128円って、つい買っちゃう価格がついていたし。残業で腹減ってたし。

そんなの買っちゃうでしょ。

おもむろに調理レポと行きたいところだけれど、夜中なので時間もなくパッケージだけ。それに出来上がりの画も今一ではある。。

さて、気になる点はというと、

「じゃぱんぬーどるず」

なんて書いてあるから、さぞやヘルシーな感じがするけれど


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で本家のソース焼きそばが
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お湯の目安量460mlが一緒です。。じゃあなくて、

カロリー。

1kcal多いです。

(一応、ソース焼きそばも日本食だから「じゃぱんぬーどるず」の一員なんだけれどね)

甘さ控えめで炭水化物は少ない。塩気もあるのに食塩相当量はソース焼きそばよりも低いんだ~なんてところもあるけれど、カロリーが高い理由は食べればなんとなくわかる、気がする。

ごま油が多いからだろう。

純粋なごま油ならカロリー高くても体にはいいんだろうけれど、インスタント焼きそばだから、まあ、体には悪いものでしょう。

食べてみるとなかなかの食べ応えと胃もたれ感がある。

ソース焼きそばのようなソースの濃い味の力を借りていないから、まさにごま油なんだろう。まあ、隠し味ではないわね。

でも飽きる味ではある。個人的には。

 

そういう意味では、ソース焼きそばのエクストリームソースの圧倒的な病みつき感は驚異的だと思う。

あんなに味が濃いのに、これまで食べていて飽きたことがない。

やばい。

UFOソース焼きそばのすごさを再認識したところではある。

 

話を戻すけれど、梅こぶ茶感は意外と薄いという印象。

なんか、もこみちではないけれど、追い梅昆布茶とかしてやろうかとも思った。

もし、この時期だから、すでに花粉症の症状が出てきているのであれば、鼻をかんでから食すことをオススメします。

 

カップパスタの完成度もなかなかの日清のことだから、オリーブオイルと梅こぶ茶で仕上げた和風パスタをイメージしていたんだけれどね~。

こんなのね。

日清食品 カップヌードル パスタスタイル ボロネーゼ 101g×12個

日清食品 カップヌードル パスタスタイル ボロネーゼ 101g×12個

 

 とか、

日清食品 カップヌードル パスタスタイル 和風タラコ 87g×12個

日清食品 カップヌードル パスタスタイル 和風タラコ 87g×12個

 

あと、ボンゴレもあったね。

 

今回は、企画モノってことで、許すことにしますが、じゃぱん(ハート)ぬーどるずってコンセプトのもと、無理やり感が否めません。

 

でも、しつこいようだけれど、夜中に食べると胃がもたれるのは本家から引き継いでいるので、ご安心を。(何が?)

ちなみにカップヌードルの抹茶仕立てのシーフードってのも一緒に並んでいたけれど、怖くててを出していません。美味しかったら教えてね。意外とうまかったりして。

 

お次はカップヌードル 抹茶仕立てのシーフード

翌日、特に目当てもないのでこいつも食してみた。


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開けるとこんな感じ

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見た目はいつものシーフードヌードルよりはクリーミーなポタージュっぽい。

麺は緑色で、ここにも練り込まれているのだろうか?それともただの着色料?

味の方は、いつものシーフードヌードルよりはやっぱりクリーミーで、やっぱりポタージュっぽさはある。本家のシーフードヌードルとは違うものだなというのが感想。

それと、シーフードヌードルよりは匂いも控えめなので、周りにきにせず食べられるのはいい。

 

ところで、食べ始めると抹茶はどこ?って疑問が湧く。でもそのまま食べ続けると、時々お茶の香りがするときがある。

でも、毎回ではない。時々。

スープを飲んだときなのか、麺をすすったときなのか、噛んでいるときなのか、条件は不明。でも時々抹茶の香りが鼻腔内を漂う。

謎だ。

ま、これも企画モノでしょうから良しとします。

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